ChartRobot

           

自動取引で、
   投資をより身近に

金融工学の知見や裁量取引の経験を基礎とした自動取引用ツール(EA)を開発しています。長期安定運用が可能となるようにEAの使用するパラメータをAIを使って最適化しています。

   

コンテンツ

CR-Opal

貨ペア:USDJPY

・最小ロット:0.1(1万通貨)

・最大ポジション数:1

・推奨証拠金:100万円

・週末決済:あり、金曜日24時に強制決済

・時間足:1分専用

特色

 1.マーチンゲール、ナンピン非利用!

 2.金融工学の知見を活かして勝率(52%)、リスクリワード(1.21

超え)と長期安定運用を実現したスイングトレード型EA!

 3.エントリーと決済の時間足を別にすることにより、高い収益を実現!
 4.14のテクニカルから選んだ、累積勝率の高い7つのテクニカルの多数決を行うで息の長いEAを指向!

ロジック詳細

14のテクニカルによる多数決に基づいたエントリーで高い勝率

 トレンド系7、オシレータ系7、合計14のテクニカルから勝率の高いテクニカルを統計的に選抜、さらに多数決を行い順張りでエントリーを行います。更に夏と冬に期間を分け、それぞれの期間に最適なテクニカルを選ぶことで、50%をこえる勝率を達成しています。

リスク管理

低い破産確率

 50%を超える高い勝率に加えて、リスクリワード(勝ちの平均pips/負けの平均pips)が高いEAとなっており、低い破産確率(1.21%)を達成しています。

ここで言う破産確率は100万円の手持ち資金で1枚(約5万円)のエントリーを行うという設定を用いてバルサラの破産確率理論を使って計算した値のことを指し、破産確率1.21%とは取引を20回繰り返した場合に途中で破産してしまう確率が、1.21%であることを意味しています。通常は破産確率が0.5%から2.0%の範囲で運用することが一般的で、金融工学の知見から長期安定運用を実現するために破産確率を抑えることを重視したEAです。

ローソク足の再構成

 本製品では独自ツールを用いて、取引に使用するローソク足の時間スケールを最適化しています。MT4内蔵の最適化機能を用いる場合、5分足や30分足、1時間足など予め用意された定番の時間足を固定して最適化を行って、「優良」なパラメータを決めることはできますが、これは真に「最適」なパラメータとは言えません。本来はテクニカル指標のパラメータだけでなく、エントリーは3分足、決済は7分足など、取引に適切な時間足も決める必要があります。

 ChartRobotのEAはローソク足の最適化もなされた、真に「最適化」がされたEAとなっています。 独自ツールにより導き出されたエントリーや決済の時間足が違うという挙動を、EA内部でTickデータからローソク足の再構成を行うことにより実現しています。

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